未曾有の大地震 [日常雑記]
電気が戻って初めて、今回の地震の大きさや震源地、被害のほどを知り愕然として。
時間を経て詳細がわかるにつれ拡大する被害の酷さに涙がこぼれそうです。
被災された方に心からお見舞い申し上げます。そして一人でも多くの方の命が助かるよう、また一日でもはやく心安らぐ暮らしに戻れるよう祈っています。
ちなつ [ちなつ(うさぎ)]
選ばれた
[ちあき(猫)]
寄ると少しだけ逃げ、離れると近寄ってくる。二歩下がって三~四歩進んで来る感じ。
やがてすぐ隣まで来て服や靴、荷物の匂いを嗅ぎ、玄関前に移動すればまたポーチや周辺の匂いも嗅ぎ。
こっちも様子を観察しつつ、「野良猫にしては随分人懐こいようだけど、まさか家には入らないよね~」と思いつつ玄関のドアを開けたら。
警戒も遠慮もなんも感じさせることなくスタスタと廊下の奥へΣ( ̄□ ̄)!
迷子ポスターを貼り警察等にも連絡を入れ、万が一のときの貰い手さんもみつけて。
それなのに。
約一月後の11月22日、「ちあき」と名付けられたチビメス猫をキャリーに入れていそいそと(にぱにぱの顔で)健康診断&ワクチン接種に行く私がいたのだった。
若い女の子達 [近況]
元気です。 [近況]
長老「たい君(泰児)」、06年12月22日生。この子はあのチビ達の孫にあたる。
オハヨー起こしてすまんね。これ、食べて?!
いただきますその下の代。まず「十太 一雄(じゅった かずよし)」
毛に敷材が。あ、カメラに気付いた。
何かくれるの?それから「五葉(いつは)」。かずくんと同腹の兄妹。07年8月22日生。
彼女も長毛。たいくんは固いペレットを食べなくなってきたので、ソフトタイプや小さい物、ジャンガリアン用フードなどをあげている。かずくんといつはもしばらく前から、大きいペレット+たいくん用のを混ぜてあげている。
とりあえず年寄りからUP。あとの6匹はもっと若い。みんな元気。
また書こう。ぼちぼちと。
けど、ちゃんと子孫を残していってくれたので。
現在、ゴールデンが8匹。
長老は2才7ヶ月の雄、新人(ハム)は5ヶ月位の雌。
みんなマイペースに暮らしている。
もう一つの・・・。 [ハム雑記]
06年7月3日(月)、はむすたすに新たな家族が増えていた~。
お父さん↓
雄児
お母さん↓
よもぎ
子供その1(♂)↓
顔
全身
子供その2(♀)↓
横向き
腹出し
弥七が急逝する前、よもぎとの繁殖を試みたのだが残念ながら子供は出来なかった。弥七がいなくなってハム部屋がなんとなく寂しくて、迷って迷って考えた末、一度だけ雄児に賭けてみようと思った。
雄児が約2才1ヶ月、よもぎは約1才3ヶ月。もう繁殖には適さない年齢だったが、無事生まれ育ってくれた。きっと歴代のはむすたすが守ってくれたのだろう。こんな無理な繁殖はもう二度としないから。よもぎ、どうもありがとう。
*雌が繁殖可能なのは遅い場合でも1才2ヶ月以前まで、と獣医さんに言われたことがあります。飼育本にも、年をとればとるほどリスクが高くなり死亡することもある、と書いてあります。よもぎが無事出産&子育て出来たのはとてもラッキーなことでした。若い花菜の出産育児とくらべると、生まれた頭数も少ないし産後の体力回復も遅いようですから、繁殖を考えている方は愛ハムが若くて元気な時期になさってください。決してこの記事の真似はしないでください。
ボクの仔ハム達でしゅ。 【画像】 [平四郎]


『体重は27g前後でしゅ。』

『回し車も回せましゅ。大好きでずーっと回してましゅ。』

『レスリング?! 結構大きな声でしゅよ。』 (画像が暗くて見難いです、すみません。byたこら)
『仔ハムに埋もれて寝てる花菜ちゃんでしゅ。お疲れさまなのでしゅ。』

同じ時刻、へーちゃんはなにしてましたか?byたこら
『・・・わからないでしゅ・・・。』
こんな格好で寝てましたよ。

ケージの中が随分汚れてしまったので掃除をしたら、仔ハム達はトイレにすし詰めになり、花菜は途方に暮れたあげく回し車で寝ている。早すぎたかな・・・なんとかせねば。
【追記】3:45、ケージを確認したら、花菜も仔ハム達もいつもの場所に集まって眠っていました。良かった!






おめかし中
ありがとさん。
ごめんよ。

